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カテゴリ:枕について( 4 )

枕@新年のごあいさつ

あけましておめでとうございます!
今年も枕の通販をよろしくお願いします。


ところで、どうですか?
いい夢は見れましたか?

いい枕を使って、いい初夢を見るってのは最高ですよね!!

もし、あんまりいい夢を見ていないって人も、
ちゃんと枕に頭を似せる前にいいことをイメージして寝るようにして下さい。

始まったばかりの今年ですが、ちゃんと計画をたてて、そこに向かって走り出しましょう!

そして、枕はいいものを使ってくださいね!

いい眠りをとれることこそが、いい一年を過ごすことができるようになると思います。

不眠症などでお困りの方は、いい枕を使って今年はいい眠りが沢山とれるようになって下さい。

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by emakura | 2010-01-05 12:52 | 枕について

枕@枕の役割

枕についてに知識って意外と皆さんないですよね!

枕は快眠には欠かせないアイテムのひとつです。
これはお医者さんでも言っています。

なので、快眠にとって必要なこの枕についてのお話をしようと思います。

では、なぜ寝るときに枕を使うのか?


これは、まず人が一番体に負担を掛けない姿勢というのが、
力を入れずにリラックスして立っている状態です。
そして、首は少し前かがみになっているんです。

この状態を寝ているときにもできると、快眠につながるんです。

ですから、枕の役割としてはこの姿勢をするために、
首や頭部と布団との隙間を埋めることにあるんです。

敷き布団と首などがちょうどいい角度になるようにしてくれる枕があるからこそ、
体全体が寝ているときにリラックスできるのです。
これにより、快眠につながっていくんですね。


ですが、この枕の高さや硬さが自分に合っていない場合は、
逆にいい眠りができないために疲れが取れないなどの症状が起こるんです。


ですから、枕は自分に合ったものを使う事が大切です。
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ちなみに枕があっていないとこんな症状が起こります。

●枕が高すぎる場合
首が必要以上に持ちあがってしまうために、
肩こりいびきなどの症状が起こります。

●枕の中身が動く
寝がえりを打つたびに枕の中身が動くことで、
しっかり首や頭部を支えられなくなり、首の痛みや肩こり症状がおこります。

●首の部分が持ち上がりすぎの場合
頭部が下がり、首が上がってしまうためにいびきや首の痛みを伴います。

このような症状が枕が合っていないとおこります。
また、枕を使わないという場合も不自然に首が曲がったり、
首や肩に力が入ってしまい、痛みや肩こりを起こす可能性もあります。


なので、できるだけいい枕を使う事がいい眠りを取るためには必要です。
そのためにも、できればちょっと奮発して自分に合う快眠に効果的な枕を買って使うようにして下さい。
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by emakura | 2009-12-26 15:50 | 枕について

枕 快眠@寝る前に控えた方がいいもの

枕 快眠@寝る前に控えた方がいいもの


快眠のためには夜食べるものがとっても重要になります。
眠りに邪魔になるものを食べてしまうと、快眠できなくなります。

そこで、今回は寝る前に食べると快眠の妨げになるものを紹介しようと思います。


■カフェイン
みなさんも知っていると思いますが、カフェインを含む食物は神経システムを刺激します。
また一定の利尿作用をそなえ、不眠をもたらす一般的な原因となってしまいます。
ですから、寝る前にコーヒーなどを飲むのは控えましょう。

■辛い食べ物
夕食に唐辛子やニンニク、たまねぎなどを食べると、
胃に灼熱感を与え消化不良となり睡眠に影響してしまいます。
辛いものはおいしいですが、あまり食べすぎないように注意してください。

■油分の多い食べ物
油の多い食物を食べると腸や胃などの内臓に負担がかかります。
また神経中枢を刺激して活動が活発になるために、
不眠になりやすい体内環境を作ってしまいます。
食べたらダメという事ではないのですが、食べすぎには注意してください。


■満腹感のある食べ物
消化過程でガスを発生する食べ物は腹部の膨張感を生じ正常な睡眠を妨げます。
豆類や白菜、たまねぎ、トーモロコシ、バナナなどが代表的です。
これらは、朝などにとると腸の働きを正常にしたりするので、朝食に食べるようにしましょう!


■お酒
寝酒といって、寝る前にお酒を飲む人がいると思いますが、これは間違いです。
研究によると飲酒により速く眠りにつくことはできるのですが、
ずっとレム睡眠のままでノンレム睡眠に入りにくいそうです。
そのため飲酒した人は睡眠の時間は長くなるものの起きた後に疲労感が残ることになってしまいます。
結局、寝ているのに疲れが取れていないという悪循環に陥ります。
ですから、寝る前にお酒を飲むのは控えましょう。

このように夕食や夜食には眠りを妨げるような食べ物があるので、
ちゃんと考えて食べるようにしましょう!

いい布団で寝ても、ちゃんとした睡眠がとれなければ
意味がないですからね。

ちなみに、寝る前の3時間は何も食べたり飲んだりしない方が
良く眠れるそうです。
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by emakura | 2009-12-20 20:36 | 枕について

枕の大切さ

普段の疲れなどが寝てもあんまり取れていない、
そんなことはありませんか?

最近はパソコンの普及により昔とは疲れの質が
変わってきています。

パソコン作業を長時間行っていると、
どうしても、肩こりや頭痛、眼精疲労などの症状がでます。

これは運動不足なども影響を与えています。

そこで、関係ないと思うかもしれませんが、
これらの症状を緩和させるのひとつの方法として、
質の良い睡眠があります。

この質の良い睡眠というのが重要です。


これは、枕ひとつで十分解消できることなんです。


例えば今使っているが自分の体形に合っていないものだと
それが原因で良く眠れないという事があります。


これは、枕の高さや硬さにも影響されています。

というのも、寝ている時の姿勢で体や頭の疲れが
とれるかどうかがきまります。


寝ているときに、首や腰、背骨や腰椎といった部分が
ちゃんと伸びてリラックスしている状態でないといけません。

そうなっていないと、逆に首に余分な力が入っていたり、
腰が曲がってしまったりして、質の良い眠りがとれないんです。

これは、枕の高さや硬さによって引き起こされています。

この枕があっていないと、寝ていても体はリラックスできていないので、
疲れが受けません。

なので、朝起きた時に頭痛がしたり、
しんどさや目の疲れが残っているんです。

そんな枕で寝ていると、その疲れが残った状態で
また、パソコン作業などで疲れをためてしまいます。

そうなるとどんどん疲れがたまる一方で、
いっこうに体から疲れがとれません。


そうなると、最近増えている不眠症に陥るケースも
十分考えられます。

病院のお医者さんも言っていることですが、
この不眠症の対策としては、まずは今使っている枕を
自分の体に合ったものに換えてみることなんです。

そうすることで、首から背中がリラックスでき、
質の良い深い眠りを得られるようになります。


あなたも最近パソコン作業で疲れていませんか?
そして、ちゃんと寝ているのにあまり疲れが取れていない!
なんてことはありませんか?

もしそうなら、一度枕を変えてみることをお勧めします。

不眠症などで困っている場合は、
一刻も早く病院で診察してもらいましょう。
そして、どんな枕があなたに合っているのか
聞いてみてください。

なかなか枕を買いに行く時間がないという方は、
こちらの枕の通販サイトで探してみてください。

枕を変えて、いい眠りをとれるようにして下さいね!
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by emakura | 2009-12-18 17:24 | 枕について